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HOME 「Photofiltre」プラグイン XnView導入(6.1.5以前)

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Xn View導入(Photofiltre6.1.5以前のバージョン)


導入方法(Photofiltreのバージョンが6.1.5以前の場合)


@「Plugins」のコーナーから「XnView import」を
  クリックして「XnView.zip」ファイルをダウンロードします。


Aそのままページの一番下に移動すると、黄色い文字で「Additional Dll for the XnView's plugin」という
  XnViewプラグインの追加dllファイルがありますので、「XnViewDll.zip 」をクリックしてダウンロードします。



B先ほどダウンロードした「XnView.zip」ファイルと「XnViewDll.zip 」ファイルを解凍して現れたファイルを
 Photofiltreのインストールしてあるフォルダにコピーします。
 (特に設定を変更せずにインストールした場合、PhotoFiltreをインストールしたフォルダは
  「マイコンピュータ→ローカルディスク(C:)→Programfiles→PhotoFiltre」です)
 「PhotoFiltre.exe」ファイルと同じ階層にコピーするのがポイントです。



これで導入は完了です。

導入が完了すると「ファイル」メニューに「インポート」の項目が追加されているので「Import XnView」を選択します。
「ファイルを開く」コマンドが行われます。

「ファイルの種類」を見てみると、選択できるファイルの種類が大幅に増えています


≫XnView導入(Photofiltre6.2.0の場合)解説ページに移動する
≫プラグイン選択画面に戻る
≫HOMEへ戻る

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